☆ドッジボール☆

広島市の注文住宅・夢ハウス・リフォーム・土地活用の不動開発建設㈱です。

 

先日、「春の全国小学生ドッジボール選手権」の広島県予選大会が開催され、

私は仕事で応援に行けなかったのですが、主人と長女、主人のご両親が一緒に

応援に行ってくれました♬

 

長男が通う小学校のドッジボールクラブは、3年生・4年生で構成されるジュニアチームと、

5年生・6年生で構成されるチームの2チームがあります。

うちの長男は2年生なので、まだドッジボールクラブに所属しておらず、

ジュニアチームの人数が不足しているときだけ、呼んでもらい参加させてもらってます(^^)

 

ドッジボールというと、小学生の頃、体育館で友達同士楽しくプレーするゲームを

思い浮かべる方も多いと思いますが、そんな甘いものではなく、

選手の気迫も、その保護者の応援の迫力も圧倒されるものがあり、

試合時間がたった5分の中、最後の1球で逆転勝ち・逆転負けといったことが

起こりうるスポーツなので、最後の最後まで気が抜けません。

 

たった5分の試合なので、応援する側はあっという間なのですが、

選手にとってはとても長い5分なのではないかな……と感じます。

 

去年の12月にもドッジボール大会に参加させてもらったので応援に行ったのですが、

体育館の中は、選手の気迫のせいか、冬とは思えないぐらい暖かく、

その空気に私も興奮して応援してしまいました(笑)

 

遊びのドッジとは違い、ドッジボール大会に出るチームだけあって、

フォーメンションもしっかりしていて、守備の時には、

見ていて気持ちいいぐらい1列に揃っていました!!

↓↓↓↓↓

外野のどこにパスが回っても、このフォーメーションは崩れず、

1列になったままボールに当たらないように逃げていました!

 

先日行われた、「春の全国大会ドッジボール選手権」は、

3年生・4年生チームは予選リーグ敗退……

5年生・6年生チームは、惜しくも準優勝……

 

3年生・4年生チームは予選リーグ敗退で、午後は試合もなかったのですが、

5年生・6年生チームを必死に応援したそうです。

2年生の長男は、5年生・6年生のチームが準優勝になったことを悔しがっていました。

優勝できるともちろんうれしいのですが、悔しがる気持ちも大事だと思うので

良い経験だな……と親としては感じました。

また、長男が参加できる機会があれば、私は応援に駆け付けたいと思います♬

 

木村

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